【2019年重賞展望】Mの法則でGⅢフェアリーSを展望

ロードモバイル

(*´・ω・)ノおはようございます~♪

Mラーのたいたいでございます(`・ω・´)

本日は1月12日中山11R、GⅢフェアリーSを展望していきます。

予想ではありませんよ[電柱]д ̄) チラッ



中山芝1600Mのデータ

JRA-VANとターゲットより参照

コースデータ

断然内有利とよく言われていますが、スムーズに先行できれば外枠でも問題ないコースですね。

過去3年出走騎手データ

田辺、大野騎手辺りがいい成績ですね。意外な騎手では丸田が良いですね。もちろんデムーロも優秀です。戸崎は成績はいいですが回収率が悪くて、さすが平場王て感じですね(A;´・ω・)余談ですが、ターゲットでは個人的に騎手の色分けしていますが、黒色にしている騎手はカス騎手ですw

過去3年の枠番と脚質データ

逃げ・先行が有利なコースですね。枠は内目が良いですが、そのレースメンバーの展開次第では外枠でも問題ないと思います。

過去3年の出走種牡馬成績

こちらは参考までに載せておきました

GⅢフェアリーS過去10年のデータ

次は、過去10年のフェアリーSのデータを載せていきます。

過去10年人気別データ

1人気は複勝率50%とまあまあ信用できますかね。この時期の牝馬戦なので人気薄も結構来ていますね(*´ー`)

過去10年の前走クラス別データ

新馬・未勝利からでも結構走っていますね。前走のクラスはあまり考えなくて良さそうです。

過去10年の前走距離データ

前走距離データですが、最初に過去3年の中山芝1600Mのデータを載せます。下が過去10年のフェアリーSのデータです。

中山芝1600M自体は、短縮馬を買って儲かる訳ではありませんが、フェアリーSだけをみると短縮馬の回収率はかなり高いです。同距離でもプラスで、逆に延長馬は単勝回収率は0%ですね。延長馬が人気だったら軽視してみるのも良いかもしれません。

それではこの辺で失礼致します(^_^)/




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